北風と太陽
呪いと、信仰。北風と太陽が、話し合った。恵まれた人間で、親の力で生きてきた人間に、人の心を目覚めさせるにはと、
北風は、呪いで人から嫌われるように、貧乏神と、疫病神を、1人の男に呪いで、憑依させ、
北風は占いして貢いだら、とける呪いをかけた。北風は、お金をむしる気まんまんに、北風の言う占いを説いた。しかし、北風は、やはり、お金が、かかるから、
たまたま、大きなお寺で、呪いの相談をしたら、太陽は、寺の住職で、呪いが会社単位ならと、三百人の呪いを祈祷して運が良ければ、心がけで、占いも、やっているけど、本当にやばくないなら、占いは、お気持ち代、
一年で、一人あたり1万円で、お守りもお札も、毎日祈祷つきで、法人割で、三百人で、三百万円しますがと、いうと、今まで百人で一人3万円だから、それなら、社員が助かります。ありがとうと、三年間ほど、お寺で教わったお経を無心に唱えて、
正しく生きろとか、iPhoneSEで、お寺は電波来てるし、まだまだ、iPhoneSEが、ドコモの保険で、もらえるうちは、ドコモのiPhoneいいよー。と、いわれ、こんなありがたい、のに、自分はミドルクラスのiPhoneだから、
男は、心が、まあるくなったと、すると、疫病神も、貧乏神も、男の心が、お経となえたり、親切な人が、三百人も、一緒にお参りに、祈ってくれて、感謝の心が、生まれた。手紙でしか会えない、好きな人が現れて、相手は男よりも、ずっとかわいそうな子で、男は、その子のしあわせを祈ったり、考えていたら。
気付いたら、呪いとけていて、お寺にお礼をしようとしたら、これからも、たまに遊びにきてくれて、お話したり、また、お守りやお札も、良ければ、買って行ってくれるで、感謝されて、嬉しいし。と、お寺の住職こと、太陽が、真実の愛を見つけたところで、おはなしは、おわります。愛は地球を救います。ってお話でした。
0コメント